IPメガピクセルカメラ

防犯の新時代に対応したIPメガピクセルカメラ

時代の流れとともに監視カメラもデジタル化に移行しています。
より鮮明により効率よく、確実に情報を伝える手段として、IPメガピクセルカメラはあらゆる分野に活用されています。

画像が鮮明であれば、イザというときの証拠画像としての役割が格段に高くなります。
もちろん、現在使用されているアナログカメラを無駄にする必要もありませんし、鮮明な画像を必要とする場所に設置するだけでも効果は格段に上がります。 IPメガピクセルカメラの特長は、それだけではありません。アナログカメラのようにケーブルを全てレコーダー側まで持っていく必要が無く、ハブで一本にまとめレコーダーに接続するという高い施工性で、信頼性も効率もよくなりました。
形状もアナログカメラ同様、ボックス型、ドーム型や暗闇にも対応するデイ&ナイトカメラ、電動式カメラと充実していますので、利用目的にあった仕様のものをお選びいただけます。


■レジカウンター
レジでの金銭トラブルが発生した時でも画像の解像度が高いとお札の金額、小銭の種類まで確認ができ、お客様に納得のいく説明ができます。
カメラ映像サンプル アナログCCDカメラ
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IPメガピクセルカメラ
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■駐車場
駐車場の不審車両は、色形はもちろん、ナンバーまでもハッキリ映し出します。車両荒らしやパーツの窃盗などの防犯にも最適です。
カメラ映像サンプル アナログCCDカメラ
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IPメガピクセルカメラ
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超高精細映像を可能にしたIPメガピクセルカメラ

一般的に使用されているアナログ監視カメラは41万画素、一つの長い通路の一番奥にいる人の映像を見ると人がいるという程度でしか認識できません。 その解決策として、アナログカメラを1通路に奥、中、手前と3台配置しカバーしていました。当然費用も3台かかります。ここに130万画素のIPメガピクセルカメラを1台手前に置くと、一番奥にあるアナログカメラの解像度と同等の画像を1台で確保でき、コスト削減が見込ます。